ご無沙汰を謝罪する

重大なお詫びや本当にお詫びしなければならない場合は主文で言及します。

上記は例文はあくまで儀礼上の挨拶の一種類です。

(1)ご無沙汰の場合、(2)返事が遅れたお詫びの場合に使用できます。

あらたまった挨拶
・平素は心ならずも身辺の雑事にとりまぎれて無音を重ねてしまい、誠に申し訳ございません。
・日ごろはご無沙汰いたしまして、大変失礼しました。
一般的な挨拶
・長らくご連絡を怠り、深くお詫び申し上げます。
・久しくご無沙汰いたしまして、誠に申し訳なく恐縮に存じます。
親しい方へ挨拶
・ついついご無沙汰いたしました。どうかお許しください。
・長らくご無沙汰のみにて心苦しく存じております。